大阪体育大学 宮地コーチング研究室

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学会発表 論文

[ 2016年09月30日 ]

○日本テニス学会@専修大学 2018年 6月1日-3日

シンポジスト  コーディネーター 伊藤雅充先生(日本体育大学 教授) 登壇者 中嶋康博氏(VIP TOP インドアスクール ニッケインドアテニススクール校長)横松尚志氏(日本テニス協会コーチング委員会理事)宮地弘太郎(大阪体育大学教授) 斉田悟司氏(

株式会社シグマクス パラリンピアン)

 

 

○日本テニス学会@慶應義塾大学 2017年 12月3−5日

ポスター発表

1)テニスのサービス速度と上肢・下肢パワーの関係性について

川上諒(大阪体育大学大学院)、宮地弘太郎(大阪体育大学)梅林薫(大阪体育大学)

2)砂入人工芝コートを活用した日本テニス選手の育成・強化のための効果的な段階的指導法の提案

道上静香(滋賀大学)、道慶知子(テニスガーデン高槻)、細木祐子(園田学園女子大学)、宮地弘太郎(大阪体育大学)、中川雅央(滋賀大学)

3)第29回ユニバーシアード競技大会(2017・台北)に置ける日本女子テニスチームの混合ダブルス金メダル獲得までの道のり

道上静香(滋賀大学)、細木祐子(園田学園女子大学)、宮地弘太郎(大阪体育大学)、北崎悦子(筑波大学大学院)

4)ユニバーシアード競技大会(2017・台北)における男子テニスチームの取り組み

宮地弘太郎(大阪体育大学)、道上静香(滋賀大学)、細木祐子(園田学園女子大学)、北崎悦子(筑波大学大学院)、北村哲(びわこ成蹊スポーツ大学)、小屋菜穂子(九州共立大学)、村田宗紀(国立スポーツ科学センター)

 

 

 

 

○ECSS

The Physical Strength Characteristics of Upper and Lower Body Power tests in College Men’s Tennis player

http://www.sport-science.org/index.php?option=com_content&view=article&id=323&Itemid=109

Katsuya Suzukawa ,Ryo Kawakami, Kotaro Miyachi, Kaoru Umebayashi

 

○大阪体育大学研究紀要2017 3月

テニスの体力特性から見たレギュラー判断基準の検討-大学テニス選手を対象として-

川上諒 宮地弘太郎 梅林薫(大阪体育大学大学院 大阪体育大学)

各カテゴリーでのテニスナショナルコーチへのインタビュー調査-実践現場におけるコーチングの体系化を試みる- 宮地弘太郎 梅林薫(大阪体育大学)

 

○2017年 3月 第28回日本コーチング学会@早稲田大学 ポスター発表>

エリートジュニアテニス選手を対象としたダブルスにおけるゲーム分析について

​ 川上諒 宮地弘太郎 梅林薫 (大阪体育大学大学院 大阪体育大学)

http://www.miyachi.net/lab

https://www.miyachilab.net/research

 

○ 日本体育学会@大阪体育大学 2016年 8月 ポスター

体育系大学運動部の指導者へのインタビュー調査-部活動に所属する部員への意識調査を基に指導方法を探る-
宮地弘太郎 比嘉靖 長江晃生 村上雷太 梅林薫 (大阪体育大学)http://www.miyachi.net/lab

 

○ 日本テニス学会@岩手大学2016年 6月 ポスター 論文

演題1 テニスのフットワークに関する研究 -数ヶ月に渡る継続的な縄跳びが フットワークパフォーマンスに与える効果について検討- ○宮地弘太郎(大阪体育大学)道上静香(滋賀大学) 細木祐子(園田学園女子大学)三好勲(山梨学院大 学)安田忍(法政大学)右近憲三(日本テニス協会) 梅林薫(大阪体育大学)

演題2 テニスのコーチングサポートシステムの開発-リアルタイムゲーム分析ソフトの提案-
発表者: 道上静香(滋賀大学),中川雅央(滋賀大学),道慶知子(テニスガーデン高槻),細木祐子(園田学園女子大学),宮地弘太郎(大阪体育大学)http://www.miyachi.net/lab

 

○日本テニス学会@鹿屋体育大学 2015 12月 ポスター 論文

12月4−7日(鹿屋体育大学)
演題1(ファーストオーサー)
ユニバーシアード競技大会(2015/クワンジュ)において16年ぶりに男子ダブルス銅メダルを獲得に至った強化活動事例
○宮地弘太郎(大阪体育大学)  道上静香(滋賀大学) 細木祐子(園田学園女子大学) 高橋仁大(鹿屋体育大学) 小屋菜穂子(九州共立大学) 北村哲(びわこ成蹊スポーツ大学) 梅林薫(大阪体育大学)
要約  16年ぶりに男子種目でメダル獲得に至った強化活動事例を報告。(遠征、実践現場におけるコーチング、ゲーム分析、体力測定)特に、言語データ(選手・コーチ)をKH coderを用いて質的分析を試みた。共起ネットワーク、クラスター分析、抽出語を記述統計し 言語を定量的に分析。

演題2(共著)
コートサーフェス別におけるテニスのゲームパフォーマンスに関する指導者の主観的評価-砂入り人工芝コートとハードコートのプレーに着目して-
発表者: 道上静香(滋賀大学),細木祐子(園田学園女子大学),道慶知子(テニスガーデン高槻),宮地弘太郎(大阪体育大学)

-原著論文- 日本テニス学会 テニス競技のナショナルジュニア選手に求められる体力評価の検討 小屋菜穂子(九州共立大学) 北村哲(びわこ成蹊スポーツ大学) 宮地弘太郎(関西国際大学) 梅林薫(大阪体育大学) 演題番号:ポスター15(実践研究発表)日本テニス学会 「テニスにおけるゲーム・映像分析サポートの実践事例 -第 27 回ユニバーシアード競技大会(2013/カザン)に向けての活動から-」 ○高橋仁大(鹿屋体育大学),宮地弘太郎(関西国際大学),細木祐子(園田学園女子大学), 村上俊祐(鹿屋体育大学大学院),北村 哲(びわこ成蹊スポーツ大学), 道上静香(滋賀大学) 演題番号:ポスター16(実践研究発表)日本テニス学会 「第 27 回ユニバーシアード競技大会(2013/カザン)における日本女子テニスチームの 取り組み -9 年間の強化活動から金メダル獲得の要因を探る-」 ○道上静香(滋賀大学),細木祐子(園田学園女子大学),宮地弘太郎(関西国際大学), 高橋仁大(鹿屋体育大学),小屋菜穂子(九州共立大学)

 

○日本テニス学会@東京理科大学 2014  12月 ポスター 論文

テニスのシングルスゲームにおいて流れを掴む局面でのプレーとは

-2014全豪オープンテニス ナダル対錦織を考察する- ○宮地弘太郎(大阪体育大学)道上静香(滋賀大学)細木祐子(園田学園女子大学)梅林薫(大阪体育大学)

 

○大阪体育大学研究紀要 2015   2014

2015   テニスの一流指導者の考えるシングルスゲームにおける戦術観 に関する実践的研究

-SCAT 質的データの分析から− 宮地弘太郎 梅林薫(大阪体育大学)

2014 第26回日本テニス学会 演題:テニスのシングルスゲームにおいて流れを掴む局面でのプレーとは -2014 全豪オープンテニス ナダル対錦織を考察する- ○宮地弘太郎(大阪体育大学)道上静香(滋賀大学)細木祐子(園田学園女子大学)梅林薫(大阪体育大学)

 

○ コーチング学会

ユニバーシアードチーム(男子テニス)の強化活動報告

-3大会のメダル獲得に至った強化事業から-宮地弘太郎(大阪体育大学)道上静香(滋賀大学)細木祐子(園田学園女子大学)高橋仁大(鹿屋体育大学) 小屋菜穂子(九州共立大学)北村哲(びわこ成蹊スポーツ大学)梅林薫(大阪体育大学)

 

○大阪体育大学 櫂 コーチング系資料 (コース系短編)2015  2014

⚪︎コーチング系研究室から 発行された著書
演題Ⅰ ユニバーシアード2015光洲で16年ぶりのメダル獲得に至った強化事業
櫂 2015
演題Ⅱ スペインサバディル フューチャーズ 大学フューチャーズ開催の意義と役割
櫂 原稿 改訂

○学会発表追加 テニス学会岩手2016  テニスのフットワークに関する研究-数ヶ月の縄跳びがフットワークパフォーマンスに与える効果についての検討-○宮地弘太郎(大阪体育大学)道上静香(滋賀大学)細木祐子(園田学園女子大学)三好勲(山梨学院大学)安田忍(法政大学)右近憲三(日本テニス協会)梅林薫(大阪体育大学)

テニスのコーチングサポートシステムの開発-リアルタイムゲーム分析ソフトの提案-発表者: 道上静香(滋賀大学),中川雅央(滋賀大学),道慶知子(テニスガーデン高槻),細木祐子(園田学園女子大学),宮地弘太郎(大阪体育大学)

テニス学会岩手

 

○12月28日 更新  研究室HPアップデートしました。講義実技資料更新しました。楽天ジャパンオープン2015でのインタビュー調査更新しました。http://www.miyachilab.net/#!blank/rqrhc →トピックスTopics

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